山栄開発株式会社
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■「Deビュー」ご使用の手引き
  De・ビュー'はいろいろな汚れを落とす無添加な優れた洗浄水です。
  除菌・消臭・帯電防止に高い効果も持っていますので、企業〜食卓まで、様々な用途にご使用いただけます。
機械工業関連での使用法
用途 機械や器具・工具のグリースやオイルを含む汚れの全般、軸受けのメンテナンス。
使用法 原液をスプレーするか、漬け置きして、数分後に表面の汚れをふき取るか、洗い流す。
 
用途
濃度
用法
作業の要点
汚れ
雑菌
臭気
静電気
タバコのヤニ 原液 適量をスプレーして暫くして浮き上がってきた汚れを布やペーパータオルで拭き取る。  
 
窓ガラス 原液 汚れに直接スプレーし、乾いた布で拭取る。  
パソコン、家電製品 原液 直接スプレーするか沁み込ませたペーパータオルで拭取る。 内部や金属・配線部分への使用は避ける。
メガネ・貴金属 原液 適当な容器に「Deビュー」を入れ、水に浸けても良い部分を20〜30秒程浸し、良く拭取る。 汚れの多い場合は浸ける時間を長くするか、新しくして再度洗浄する。貴金属の一部に変質する場合が有るので、小さい部分で変質の無い事を確認して下さい。
キッチン、台所製品 。 原液 汚れに直接スプレーし、乾いた布で拭取る  
換気扇・ガス台 原液 汚れた部分に布、ティッシュなどを当て、スプレーし、充分に湿らせ数分後に乾いた布で拭き取る。  
まな板・包丁 原液 「Deビュー」をスプレーし濡らした布やキッチンペパーでまな板・包丁を覆い2〜3分放置してから洗い流す。  
食器・調理器具。 原液〜5倍 「Deビュー」を浸したスポンジ汚れを落とし、水道水で洗い流す  
布巾・タオル類 原液〜5倍 「Deビュー」で濡らして手洗いする。  
容器の汚れ 原液 「Deビュー」をスプレーして浮き上がった汚れを布で拭き取る。 口の狭い容器では原液を注ぎ、容器を良く振って汚れを落とす。
野采の鮮度保持 100〜300倍 「Deビュー」を水道水で薄めた液に数分浸す。 状況1二より水道水ですすいで下さい。
野菜のあく抜き 100〜300倍 水道水で薄めた液に数分間、浸け置きします。
ペットの消臭・除菌 原液〜300倍 「Deビュー」を体全体にスプレーし、乾いた布で拭き取りブラッシングした後、濡らしたタオルでブラッシングして出た汚れを拭き取る。 目にかからない様注意。 皮膚に負担が無い様に最初は少なくして試して、異常が見られた場合、水で洗い流して下さい。
洗車 汚に直接、 原液〜100倍 原液をスプレーして拭き取るか、水で薄めた液をスポンジなど使いで洗車。 水アカなど、強い汚れの個所には布などを当て原液を浸した後、数分待ってから拭き取る。
ウインドウオッシヤー液 5…1O倍 水で希釈して使用。 洗浄水が凍る時期や、地域では使用できません。
車の室内 原液、

ガラス、鏡、ダッシュボード、ハンドルなどに直接スプレーしてから乾いた布で拭き取って<たさい。

車内に適亘に散布すれば室内の脱臭ができます.

シートのシミ汚れには集中してスプレーして、2〜3分後にふき取って下さい。
ホイール 原液 汚れに直接スフ'レーして浮き上がった汚れを拭き取る。 アルミホイールの場合は、使用後に水ですすぎ落す。
お風呂 500〜1000倍 お風呂のお湯に混ぜる。  
洗顔 10〜50倍 洗顔の水に混ぜる。 化粧落としや汚等の洗浄に効果的。
ヘルスケア 10〜100倍 温水で適里に薄めた液で布を濡らし、しぼってから体を拭きます。  
アプラとり紙 原液 ティッシュを濡らして顔のアブフとり紙として使用できます。  
口のうがい 100 倍 コップで適量を。  
入れ歯 原液 コップに適宜に入れて15分間浸け置きします。 水道水ですすいで<たさい。  
衣服の脱臭 原液 着用した洋服に適宜をスプレーして、タバコなどの臭いをとります。 カーテンにも使えます。
切り花、植木 30〜50倍 30〜50倍 適宜に薄めた液を切り花、植木の散水に使用します。 花もちが長くなり、植木の生長が早くなります。
玩具 原液 直接スプレーして、乾いた布で拭き取ります。  
トイレ 原液 便器に直接スプレーして浮き上がった汚れを拭き取ってください  
洗髪 10〜50倍 温水で適亘に薄めて、直接洗髪し、温水ですすぎ洗います。 枝毛防止に効果が有ります。
光学レンズ 原液 直接スプレーして拭き取る。  
※希釈倍数はあくまで目安です。
■ 注意して使用してください。
@
コーティングのメガネレンズに長時間の使用でコーティングが剥がれる場合が有ります。 (通常のスプレー洗浄で
  1000回位)
A
真珠・サンゴ.・エメラルドなどの装飾品やアルミ製品などは浸漬すると変質する場合があります。 小さな部分で変質
  のないことを確認の上使用するかスプト洗浄でご使用ください。
B
De・ビューの浸透カにより、防水時計でも内部二浸水する場合があります。 時計本体を洗う時はスプレー後、拭き
  取ってください。
■下記の箇所には使用を控えてください。
@
基本的に水に濡れて不具合の出る箇所。
A
皮革製品で水がしみこんでシミになるもの。
B
白木の家具、木製品などで水が沁み込むもの。
C
電気製品の内部、プリント基板面など。
D
シルク(絹)製品でシミになる場合があります。